春木こころ

春木こころ26
  • 165
  • 86E
  • 59
  • 86

ご利用日

2026年09月10日

お客様名

廃棄物

コスパ

★★★★★

スタイル

★★★★★

プレイ内容

★★★★★

性格

★★★★★

総合評価

★★★★★

エロい店、スケベな女の子との対戦はありましたが…

今までの相手が悪いわけではありません。鬼滅の刃で例えれば、下弦の鬼ねしか出会ったことがなかったといえます。

彼女は上弦ではありません。
無惨です。言葉は悪いのですが化物です。

ご予約される殿方はさぞ満たさせることでしょう。

ご利用日

2026年09月10日

お客様名

ムラ

コスパ

★★★★★

スタイル

★★★★★

プレイ内容

★★★★★

性格

★★★★★

総合評価

★★★★★

何度目かになりますが、いつも最高を更新するくらいホスピタリティに溢れた方です。
春木さんにお会いできて良かったと毎回思わせてくれます。

お話も終始ニコニコ対応してくれて楽しいひとときでした。

ご利用日

2026年08月26日

お客様名

けんじ

コスパ

★★★★★

スタイル

★★★★★

プレイ内容

★★★★★

性格

★★★★★

総合評価

★★★★★

「味の向こう側」

麒麟 田村裕さんが白米を噛み続けて見たという、一度消えた味が戻ってくる境地。まさか痩身エステで同じ境地に立つとは思いませんでした。

キャストのココロさんは正統派の美人。入室した瞬間「勝った」と思いました。この時点の私はまだ幸せでした。

ただ、握手した手が妙に硬い。腕も細いのに筋が浮いている。「ジム通いですか」と聞くと「元・砲丸投げです」と笑顔。この時点の私はまだ幸せでした。

程なく限界が来て「もう無理です」と伝えると、彼女は微笑んで一言。「ぶっ潰してやる」。逃げようとした肩を、砲丸投げの手が押さえる。びくともしない。泣いた。本当に泣いた。しかし彼女は手を緩めない。感覚が消え、自分が誰かも消え、ただ白い部屋に浮いている。

そのとき、来た。一度消えた感覚が彼方から静かに戻ってくる。悟りに近い。これが「イキの向こう側」です。

帰り道、長年集めた特殊な趣味の資料を全部捨てました。もう必要ない。今は毎朝ラジオ体操に通い、会社の人に「顔が明るくなったね」と言われています。

彼女に会うと変態が治ります。

ご利用日

2026年08月25日

お客様名

トシ

コスパ

★★★★★

スタイル

★★★★★

プレイ内容

★★★★★

性格

★★★★★

総合評価

★★★★★

天国は新大久保にあった、否。
女神様が新大久保に降臨された、方が正しいか。
あ、性の女神様です。
5、6回目のココロさん。
なぜ評価が★5つまでしかないのか、と疑問に思ってしまう程、★200個、サイコーでした。
毎回新たな性技が繰り広げられます。
あまりの快楽に毎回絶叫しちゃいます。
そして程なく、刹那の10秒。

更にホスピタリティがとんでもなく高く、絶頂後の切り替えの素早さも特筆すべき点です。スムーズにリンパマッサージに移行します。これがまた心地よい。

最高のひとときをありがとうございました。

ご利用日

2026年08月12日

お客様名

こうた

コスパ

★★★★★

スタイル

★★★★★

プレイ内容

★★★★★

性格

★★★★★

総合評価

★★★★★

この度、初めてこころさんにお会いしました。
ドアを開けた瞬間、満面の笑みで迎えてくださり、少し緊張していたのが一瞬にしてなくなりました。

特別何かをしているわけではないんですが、ずっと「良い匂いする」といって喜んでくれたのは本当に嬉しかったです。

こころさんは凄く謙虚な方で、一緒にいた2時間の間、まるで恋人と旅行に来たかのような幸せな時間でした。

たくさん褒めてくれるし、こころさんもこの時間を一緒に楽しんでくれてるのがすごく伝わってきて、純粋にこれからもたくさん会いたいと思ったというのが率直な感想です。

具体的な内容を記載するような野暮なことは書きません。
会いにきて損は絶対にないです。
こころさんとの特別な時間をお過ごしください。

ご利用日

2026年07月21日

お客様名

けんじ

コスパ

★★★★★

スタイル

★★★★★

プレイ内容

★★★★★

性格

★★★★★

総合評価

★★★★★

『新大久保駅徒歩5分の洞穴に、謎の食人生物ココロングは実在した!』

地球上には、現代科学でも解明されていない巨大な謎と、人類の侵入を拒む魔境が存在する。

我々はそんな謎の一つ、忘れ去られた古代生物が新大久保に出没するとの情報をキャッチし、未開のジャングル奥深くへと足を踏み入れた。なお、この日の新宿区の最高気温は34度である。

うだるような灼熱の密林の中、決死の行軍を続けること約4分。探検隊は、ついに目的の洞窟へと辿り着いた。乾きを癒す間もなく——フリードリンクはあったが、隊の規律がそれを許さなかった——我々は暗闇へと突入した。人類史上、誰一人として足を踏み入れたことのない禁断の最深部。その闇の奥から、隊長の突入の瞬間を、カメラは確かに待ち構えていた。

その時である。ラップ音にも似た足音が、リズミカルに、そして異様に音程正確に忍び寄ってきたのは。

「隊長!あれを見てください!」

副隊長が指差した先には、鋼のような腹筋を持つ、おぞましくも妙に垢抜けた形相の巨大生物の姿が!巨大生物はそのアナコンダにも似た異形の舌で逃げ遅れた隊員の全身を捕え、冷たい暗闇の中へと引き摺り込んでしまった。

我々が決死の思いで後を追うと、そこには全身を謎の粘液で濡らした隊員が、無惨にも骨盤を砕かれ、変わり果てた姿で横たわっていた。骨盤を砕かれた田中隊員(26)は、応急処置の後、直ちに機材運搬を再開した。プロの探検隊員とは、そういうものである。

「ココロングは奇妙な、しかし完璧に何かとシンクロした踊りで力の限り人間の男を叩き潰してから捕食するという、言い伝えは本当だったようだ……」

「た、隊長!今の生物、よく見たら人型だったような……それにあの粘液、単なる汗では……」

「うむ!あれは間違いなくビッグフットのものだ!」

隊長が指差した地面には、確かに見覚えのある巨大な足跡が残されていた。密林の食人生物は、なんと山岳地帯に住むと言われる大型類人猿型の未確認生物だったのだ。新大久保に。徒歩5分の場所に。

「地球の神秘は、我々の想像を絶する!」

果たしてココロングの正体とは!?なぜ密林に韓国語のうちわが落ちていたのか!?そして田中隊員の骨盤は!?

真相はすべて次回、『決死の再突入!ココロング捕獲大作戦スペシャル』で明らかになる!

PAGE TOP