【お礼】@五反田 マンをヂしてTさん
- 07/07 12:00
Tさんへ
卑猥脳内の血が滾りました。
そう、お伺いメッセージを拝見した時、
場所⇒「五反田」
ごっ、
ごっっ、
五反田!!
ジャストミーーーーーート
卑猥脳内の寝た子が覚醒し、
遠い記憶を思い出していたんだら、
嗚呼こいつはもうタマランチだと、
もはやこれを書きながら
ハウンド・ドッグの「フォルティッシモ」を流すほど。
カモン!!
五反田に召喚戴くなんて、、、、
行かないという選択肢なんてナッスィング。
五反田、そう、そこは私の聖地(性地❓)
とぉーい思い出を手繰り寄せていたら
それはもうかなり前だということに気づきましたが、
そんなのカンケーねぇ&オッパッピー
オーシャンパシフィックピース。
ホームから見下ろす風景はあの頃のままで、
在籍していたお店はたしかあの建物の裏で、
今は多分ないけど、
なまら懐かしい……
召喚先は、そことは逆の出口。
方向音痴の私、早く到着したいのに
だのになぜアプリの案内の逆に進んじゃうの
なんでだなんでだろう〜(国宝級方向音痴)
召喚先の扉の向こうに即尺の竿があると思うだけで
チビりそうになる、久しぶりな性地五反田
私はパブロフ家の犬でした。
エレベーター内でしゃぶりながら脱げるようにと
ワンピースの上のボタンをアバズレよろしく
大胆に外してスタンバイして
目的フロアの扉が開いたらそこには
お若い事後カポーがエレベーター待ちしていて
思わず女子みたいな声で反応しちまったのは内緒

どうでもいい、早く即尺凸致したい。
(と思ってるのに後方エレベーターが中々閉まらない)
さぁ、お時間です‼️
もうそこからはジェットコースター
本当は、即尺の場合は
スタンディングで受け止めたいのですが
ご所望あらば即尺からの流れで
ベッドへもなだれ込みますよ
変幻は自在なのです。
すべてはノリとタイミング。
但し、一度お預かりした竿は、
私の気が済むまでは私のものです(キリッ
お前の竿は俺のものBy某剛田
こんなにいい反応が得られているのに、
易々と返納してたまるかです。
(鼻息風速数メートルとともに)
だけど、待った、には甘いのがワタシのいいところ
焦らして焦らして発射するのが気持ちいいもんね
それは私もわかるので、ゲーム感覚で楽しんでました
だけど、卑猥脳からゴーサインが出るんですよね。
「そろそろしあげましょう」
と。
それがあんな感じです。
(※思い出してください)
タプーーーリ出ましたね。
最高でした。
あの液体は竿業をする自分へのご褒美です。
そして、
そして、
こんなにも事後、目に見えて、
反応の余韻が続いている竿主さまを拝見するのは、
なまら久しぶりだったもので喜びひとしおでした。
帰り際には通常歩行ができていたのでよかったです。
こちとら竿業リアルタイムはですね、
まぁ、特に何をしているという訳では無く、
長年培ったノウハウによって、
(なんやそれ)
こうやったら良きではないか❓という
卑猥脳からの司令が下るので
それに従って竿師あやをしております。
まぁ、それが受け手の気持ちよさに直結するのなら、
嗚呼こんなに嬉しいことはない♥️
であります。
要するに何もかも極論結果が全てだし、
人生はノリとタイミングだし、
五反田は相変わらずの卑猥シティだったし、
Tさんはとてもステキダンディだったので、
是非にまた遊んでいただけたら嬉しいなって思いました。
五反田まで飛んでいきます。JRで。
(笑)
ヒィヒィ言っちゃう紳士、そのギャップが大好物です。
楽しいお時間をありがとうございました。
感謝をたくさん込めて😊
葉山あや
お酒、ご馳走様でした❣️
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